やまと魂



天照る国の 言霊は 千代に八千代に 常しへに 

皇の光 語り継ぐ

いつくしき 神気あふるる 御光に 

やまと魂 よみがへる

言霊の幸はふ国の 御魂なる 

貴美が尊き 分御魂

皇光 一つなる 

白きまばゆき 分御魂


                    国丸










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